Encounter_logo
Takeshi Nishigawa

西側 赳史 Takeshi Nishigawa
代表取締役社長 / CEO

関西学院大学在学中に1年半の海外放浪を経験。大学を卒業後、双日株式会社に入社。同社にて中南米向けのトレーディング、事業投資案件に従事した後、渋谷にCafe & Bar Encounterを創立。現在、株式会社Encounter Japan、Encounter de Mexico Japón S.A de C.Vの代表取締役を務める。

【取材実績】
《新聞・雑誌》産経新聞・日経BJ・山口新聞・長崎新聞 千葉日報The Japan Times・La Razonなど
《TV》Abema TV・Canal4・Canal40など
【講演実績】◇広島県庁「海外進出企業のためのメキシコセミナー」◇東京経済大学 「グローバルマーケティング論」 ◇事業構想大学大学院 「北米進出セミナー」 ◇私立関西学院高等部 / 私立名古屋高校・中学校など

Shunichiro Shimada

島田 俊一郎 Shunichiro Shimada
取締役

筑波大学卒業後、金融機関に就職。同社退社後、 渋谷にてCafe & Bar Encounterを現取締役陣と共同で設立。 2015年12月に渡墨し、2号店となるグアナファト店の責任者として立ち上げ責任者を務めた。周りを巻き込む力に長けており、飲食・宿泊施設事業の責任者を務める傍ら、人事部の責任者として 日墨間を移動しながら活動している。

Raul Juarez

ラウル・ハイロ・フアレス
取締役 / CFO

グアナファト州立大学 土木建築学科を卒業。SERVICIOS DE CONSULTORIA EN INFRAESTRUCTURA VIAL SA DE CVを経てMARABIS DESARROLLADORA SA DE CVにてResident Engineerを歴任。政府系企業での就労経験を活かした各省庁とのコミュニケーションや法務、労務、税務に関する豊富な知識が強み。Encounter Japanの海外子会社であるEncounter Mexico S.A de C.Vの設立と共にVice Presidentに就任。

Okubo Nanna

大久保 南菜 Nanna Okubo

上智大学卒業。インドにてヨガの修行後、ヨガインストラクターとして大手ヨガスタジオに入社。新店舗立ち上げに関わり、全200店舗中、最優秀店舗賞、MVPを受賞。その後ニューヨークにて修行し、新店舗立ち上げを繰り返し、人事部へ移動。同社退社後、フリーヨガインストラクターとしての活動を開始しつつ、渋谷にてCafe&Bar Encounterの立ち上げに参加。同時に株式会社Backpackers’Japanに入社し、イベントの企画・運営に携わる。同社退職後、株式会社Encounter Japanに入社し、グアナファト店の責任者としてメキシコ駐在。人事、企画、広報を担当。

Kohei Miyauchi

宮内 耕平 Kohei Miyauchi

専門学校卒業後、国内にて営業職など経験。その後、海外に渡り各国で仕事をしながら約4年間生活。帰国後、海外生活で培った語学力と料理経験を生かすべく株式会社 Backpackers’ Japanに入社。イタリアンシェフのもとスキルを磨く。同社退職後、会社理念に共感し2017年11月より株式会社Encounter Japanに入社。2018年2月より新店舗レストランの料理人としてメキシコ駐在。

Yupika

片野 祐輔 Yusuke Katano

15年以上に渡り、数々の国際映画祭などで受賞歴を持つクリエイティブディレクター兼、映画監督。過去にトロント、ロンドン、パリ、ニューヨークにて実績を重ね、現在はメキシコにて活動中。英語、スぺイン語、フランス語が堪能であり、多様な文化やメディアから多大なるインスピレーションを受け、最新の技術と自己開発したオリジナル表現手法で枠に当てはまらない自由な構想を視覚化する。マーケティングの視点からクライアントのブランドに対する共感や信頼など、顧客にとっての価値を最大限高めるコンテンツ制作を心がけている。現在、建築家アルベルト・カラチ氏のドキュメンタリーを製作中。

【主な制作実績】
2012: Himeji international film festival
2012: Toronto International Film and Video Awards, Canada

Nayeli

Nayeli Flores

アートイベントからテレビコマーシャルまで、幅広い分野でプロデューサーとして活躍。経験豊富なプロデュース経験から、イメージを具現化するのを得意とする。そのコミュニケーション能力の高さから、多くの人を巻き込み、連携プレーを生み出すことに長けている。現場の雰囲気作りにも気を配り、撮影する側とされる側のコミュニケーションを円滑に行う。現在片野とともに建築家アルベルト・カラチ氏のドキュメンタリー製作にてプロデューサーとして活躍中。